初心者です。何とか図を描ける様になりつつあります。以下の質問がありますので、宜しくお願いします。1.多種の部品図形が入っているライブラリーファイルをダウンロードしました。 部品を色々と使うのに、1ヶ終わる毎に再度部品ダイヤログを呼び出さねばなりません。 継続して、ライブラリーファイルが開いた状態にして、作業出来ませんか? 又は、ライブラリーファイル(*.LIB)を図面ファイル(*.DCD)に変換する方法は ありませんか? そうすれば、ウィンドウを2重にして、常に部品を参照出来ますので。2.作成後の電線の太さを変更するにはどうしたら良いですか?以上ご多忙でしょうが、よろしく御教え下さい。
> 1.多種の部品図形が入っているライブラリーファイルをダウンロードしました。> 部品を色々と使うのに、1ヶ終わる毎に再度部品ダイヤログを呼び出さねばなりません。> 継続して、ライブラリーファイルが開いた状態にして、作業出来ませんか?> 又は、ライブラリーファイル(*.LIB)を図面ファイル(*.DCD)に変換する方法は> ありませんか? そうすれば、ウィンドウを2重にして、常に部品を参照出来ますので。プログラム的には可能なのですが、ネットワークで部品ファイルを共用している環境では部品ファイルを開きっぱなしにしておくと他のPCで使用不可能になったり、最悪部品ファイルがぶっ飛んだりするので、安全のため現状のような仕様になっています。でも、同様の要望もあるので次回DRC対応の次ぐらいに部品ファイル専用のビューア&部品ドラッグドロップを予定しています。使っていくと、使用する部品は限られてくると思います。私の場合、回路図を描いていくと、他の回路図からの転用とかが半分ぐらい占めるようになります。 部品ファイルから図面ファイルに変更する方法は現在のバージョンではありません。そもそも図面ファイルから部品ファイルを作っているので、部品だけの図面ファイル部品図面ファイルなるものが存在するためです。> 2.作成後の電線の太さを変更するにはどうしたら良いですか?太くしたいワイヤを選択後、修正を選択しワイヤの修正で電源属性をチェックします。ただしこの場合は、縦ワイヤか横ワイヤのいずれかしかできないため、通常は太くしたいワイヤを選択後Pキーを押せば、電源線をON、OFFできます。(PはPowerの略)部品化の条件がそろっていなければワイヤ以外のアイテムが選択中でも可能です。部品化の条件がそろっていた場合(文字列Nameを選択していた場合)はPキーで部品化しようとするので注意してください。