電気回路図エディタD2CAD
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プログラム改版履歴

ネットリスト追加バージョン
2001/02/13Ver 1.09
ネットリストにPCADフォーマットを追加。このタイプはPCADHEAD.TXTを使用します。このファイルを ご使用のバージョンに合わせて変更してください。
プログラム最適化の一部見直し

ワイヤ修正バージョン
2001/02/09Ver 1.09β4
マルチエディット時の電源線設定の表示の不具合の修正
クリップボードへの拡張メタファイル形式保存で円弧の保存方法を改良しました。(その2)

UNDO修正バージョン
2001/02/05Ver 1.09β3
ピン、線、部品が同じ位置に重なった場合のUNDO処理の不具合を修正
部品番号割付が動作しなくなったBUGを修正(1.09β2で発生)
環境設定「部品ファイル」と「プロジェクト」のファイルリストへエクスプローラ等からファイルをドラッグドロップ できるようにしました。
環境設定「部品ファイル」と「プロジェクト」の削除ボタンを連続して押せるようにしました。
クリップボードへの拡張メタファイル形式保存で円弧の保存方法を改良しました。

外部制御追加バージョン
2001/01/22Ver 1.09β2
外部アプリケーションから、指定したファイル番号の指定のカーソル位置へジャンプする機能を追加
上記ジャンプ機能を使用できるように、重複整理の出力フォーマットにファイル番号と位置を追加
ファイル番号とは[]内の番号で、D2CADのメニュー「ウィンドウ」のファイル名の左側の番号と同じです。
重複整理で部品化していないピンも総数だけでなく、各ピンのファイル番号と位置を追加
重複整理が作成したLOGファイルで、エラータグジャンプを行う秀丸エディタ用サンプルマクロを追加

文字原点移動強化バージョン
2001/01/19Ver 1.09β1
複数の文字列の属性移動中に1〜9キーで文字原点移動を行った場合、選択中の文字列すべてが既にその原点位置だった場合は 文字列の位置をそろえるように仕様を変更しました。(縦と横の文字列が混在している場合を除く)
メニューリソースの見直し

ネットリスト修正バージョン
2000/12/09Ver 1.08
Tango形式のネットリストに部品属性にPCB用の出力プロパティを追加。出力フォーマットの見直し
部品番号自動割付を行った後のUNDOがうまく行かない場合が有るBUGを修正m(__)m
英語版修正によるソースの見直し

ネットリスト追加バージョン
2000/11/18Ver 1.08β3
ネットリストultiBOARDの修正

キー入力修正バージョン
2000/11/13Ver 1.08β2
部品入力時にダブルクリックするとダブって入力され、UNDOバッファがおかしくなるので部品入力時のダブルクリックを禁止します。
部品入力にEキーで編集できてしまうBUGを修正。メニューと同じようにしました。
Eキーで編集後、何も選択されていないのに移動モードになっていたBUGを修正。(メニュー、ダブルクリックでの編集はOKです)
線編集後、属性移動モードになりますが、キャンセルしてもカーソルキーの移動が属性移動モードのままになっていたのを修正
F8キーの属性移動も同様に、キャンセルしてもカーソルキーの移動が属性移動モードのままになっていたのを修正

ネットリスト追加バージョン
2000/11/12Ver 1.08β1
ネットリストにultiBOARDタイプを追加

コピー入力バージョン
2000/10/29Ver 1.07
文字入力に属性コピー入力を追加しました。文字入力時に属性コピーしたい文字をクリックすればその文字の属性を 文字入力ダイアログにプリセットします。
部品入力にコピー入力を追加しました。部品入力時にコピーしたい部品をクリックすればその部品の部品名を部品入力ダイアログに プリセットします。(部品名が別の名称に変更されていたら当然使用できません)
+−キーでの再描画を増減する文字列のみを増減するように変更。(ちらつきを押さえました)

ネット形式追加バージョン2
2000/10/22Ver 1.07β3
ネットフォーマットにCalayを追加しました。Calayフォーマットの部品部分も同一ファイル(拡張子NET)に出力しています。
ネットリストと別のファイルで必要な場合は、テキストエディタ等でファイルを分けてください。
部品化時に素子数が2以上の場合に、参照番号の最後が?だったら警告するようにしました。
部品自動割付で、部品プロパティにREFFORMが定義して有る場合には、その定義に従ったフォーマットで出力するようにしました。 定義方法は、Cのprintfフォーマットと同一です。詳しくは会議室のお知らせをご覧ください。

ネットチェック追加バージョン
2000/10/08Ver 1.07β2
重複整理にネット用パターンチェックを追加。 マニュアルのネットリスト作成時の
ピンとピンの接続に関する情報のチェックを行います。
部品編集ダイアログのタブキー動作を改善。

ネット形式追加バージョン
2000/09/23Ver 1.07β1
ネット出力タイプにCADLUSを追加(動作未確認)
ネットタイプCADVANCEに部品リスト部を追加
ネット出力時にPCB用プロパティをしてできるようにしました(現在CADVANCEのみ対応)
部品の属性にPCB用の出力プロパティを指定できます。詳しくはお知らせをご覧ください。

他形式修正強化バージョン
2000/09/03Ver 1.06
DXFファイル出力で線の名称が出力されない不具合を修正
(他形式でのファイル保存はシェアウェアオプションです。)
メタファイル形式のクリップボード保存で文字が正しく出力されないディスプレイドライバに対応。
メタファイル形式のクリップボード保存で選択したアイテムが有る時でも図枠付きで保存する仕様を追加
Shiftキーを押しながらメニューを選択してください。
ツールチップヘルプで画面の右側や下側にツールチップが表示される場合画面内に入るように修正。
ヘルプファイルの追記。

部品マルチ編集BUG修正バージョン
2000/09/03Ver 1.06β3
部品のマルチ編集時に編集後、属性移動できない場合がでるBUGを修正
コンパイラのVC6SP3からVC6SP4へバージョンアップし、すべてを再コンパイルしました。
ポップアップメニューの見直し。
部品ピンソートの最適化。
部品分日以後の最適化。

プログラム共通化バージョン2
2000/08/20Ver 1.06β2
マウスホイールでのスクロールを強化、環境設定の「図面」にマウスホイール動作オプションを追加。
Shiftキー又はホイールボタンとの組み合わせで両方のスクロールに対応しました。
スクロールの動作仕様は会議室の掲示板をご覧ください。
選択したアイテムを移動するときの動作を最適化しました。
センターボタン(ホイールボタン)とツールチップヘルプの関係を最適化しました。
データズーム(Shift+PageUp、Shift+PageDown)でリミットに達したら再描画しないようにしました。

プログラム共通化バージョン
2000/08/07Ver 1.06β1
文字入力ダイアログでカーソルキーで設定できない個所を修正
マウスでのズーム操作で「ズームキャンセル」した場合のBUGを修正

プログラム共通化バージョン
2000/07/30Ver 1.05
プロジェクト、ネットファイル変換、ツールのファイル参照ボタンをビットマップボタンに変更
英語版と共通化
英語版との共通化によるプログラム整理

図面ファイル保存BUG修正バージョン
2000/07/24Ver 1.05β3
図面ファイルを保存するきに2重に更新されるデータがあったBUGを修正。
開いたファイルをそのまま保存してもBAKファイルと同じになるようになりました。
ヘルプファイルの図枠ファイル拡張子の誤記を修正

部品ファイルBUG修正バージョン
2000/07/17Ver 1.05β2
部品ファイルの部品呼び出し名で、水色ICマークの部品呼び出し名がその下の青色ICマークの部品
呼び出し名と同じになった場合、次の部品ファイル一覧でアプリケーションエラーになるBUGを修正
UNDO、REDOの最適化
ヘルプファイルの「図枠サイズ変更」と「プロパティ」を追加修正

ファイルプロパティ追加バージョン
2000/07/12Ver 1.05β1
図面ファイルにプロパティを追加、取りあえず設計者とコメントと図枠ファイルを指定できるようにしました。
図枠ファイルの使い方とプロパティについては会議室のお知らせをご覧ください。
図面サイズ変更時に、図枠ファイルの指定ができるようになりました。図枠ファイルだけの変更も可能です。
新規図面作成時に、図枠ファイルの指定ができるようになりました。

重複整理強化修正バージョン
2000/06/25Ver 1.04
線整理をオプションスイッチで選択できるように変更。再度重複整理をするとき時間短縮になります。
重複整理に同一文字列、同一円弧の重複整理処理を追加。
重複整理に参照番号エラーのチェックを追加。
参照番号で「番号のみ」、「番号で始まる」、「番号が無い」場合を検出します。
重複整理のルーチンの最適化。処理項目が増えたので時間的には長くなるかもしれません。
UNDOで同じ位置の文字列で文字高さが違う文字列があった場合に、誤認識するBUGを修正
重複整理で同一線上の片方だけバス名があったとき名称が消える場合があったのを修正
重複整理をした後でUNDO→REDOでデータが消える場合があったのを修正
この修正によりジャンクション、同一線(円弧)、同一文字列は重複整理後、UNDOで元に戻るように仕様が変わります。
ツールチップヘルプ情報に矢印の大きさを追加。
ツールチップヘルプ情報に円弧の半径を追加。

ライブラリツリー表示修正バージョンその3
2000/06/21Ver 1.04β4
部品ファイル間の部品の移動とコピーをできるようにしました。(部品呼び出し名単位)
これに伴いメニューの「編集」の「部品ファイルから部品を削除」を「部品ファイル編集」に名称を変更
詳細はヘルプボタンで参照してください。
部品入力ライブラリ一覧の部品編集で、「素子番号」「素子数」「論理反転」の修正ができるようにした。
ツールチップヘルプのネットインデックスで表示するパスが長い場合には省略形を使用するように変更。
F8キーの一発属性移動移動時のステータスバーの表示を更新するようにしました。
アイテムを選択してからのF8キーの一発属性移動を通常のF8キーと同じ動作にしました。
部品内の文字を選択して「属性移動」→「X,Y反転」でアプリケーションエラーが出るBUGを修正m(__)m

ライブラリツリー表示修正バージョンその2
2000/06/15Ver 1.04β3
部品入力ライブラリ一覧から環境設定の部品ファイルが呼べるようにしました。
部品入力ライブラリ一覧で、部品呼び出し名称(青色のICマークのもの)を変更できるようにしました。
部品入力ライブラリ一覧で、部品の編集ができるようにしました。
HOME, ENDキーの直後に矢印キーを押した場合に画面がおかしくなるBUGを修正。
部品削除の時のLBKファイルが正しく変更できない場合があったBUGを修正。
部品化するときに、素子番号が0で、素指数が0以外の時に部品化できてしまうBUGを修正。
「全て選択」のキー操作 Ctrl + A が効かないBUGを修正。

ライブラリツリー表示修正バージョン
2000/06/05Ver 1.04β2
素子数が0で複数登録された部品も正しくツリー表示ができるように修正
(GND_GROUPやVCC_GROUPのような部品)
メニューの編集に「全て選択」(Ctrl+A)を追加、図面外のデータもすべて選択できます。
実行後は「移動」モードに移ります。(ただしコピーコマンド選択中はコピーモードを維持します。)
部品、円弧のショートカットキーを追加しました。Ctrl+RとCtrl+U
これに伴いメニューのキー操作が一部変更になりました。
メニューのキー操作が変更になります
「コピー」コマンド直後に「キャンセル」をした場合にアイテムが重複する可能性があったBUGを修正
英語版との不整合の修正

ネットインデックス追加バージョン
2000/05/31Ver 1.04β1
信号名がどのファイルにあるかをネットインデックスファイルとしてファイルへ出力します。
ファイル形式はCSV形式です。
ツールチップヘルプにネットインデックス表示機能を追加しました。
ファイル出力にくらべて一部制限があります。
ヘルプファイルの加筆・修正

円弧BUG修正バージョン
2000/05/24Ver 1.03
円弧入力コマンド選択時にステータスバーに座標表示が出ないBUGを修正
円弧入力時にESCキーが無効になっているBUGを修正
ヘルプファイルの加筆・修正

プロジェクト印刷追加バージョン
2000/05/21Ver 1.03β4
プロジェクトに登録している全ての図面を印刷するコマンドを追加しました。
なお、このコマンドにはシェアウェア制限項目です。
その他プログラム見直しによる修正。

日本語編集強化バージョン
2000/04/30Ver 1.03β3
コピーや+、−キーでの数字部分の増減を全角の数字も対応できるようにしました。
文字列の最後が全角文字だと全角で数字が増減します。
頭に0のついた数字の増減を可能にしました。
文字入力と文字編集の機能のFEP自動ON、OFFの仕様を追加修正しました。
詳しくはBBSのお知らせをご覧ください。

メニュー修正バージョン
2000/04/25Ver 1.03β2
1.03β1で移動、コピー等のメニューが有効にならない場合が出るBUGを修正

キーボード強化バージョン
2000/04/20Ver 1.03β1
テンキーの無いキーボードで操作できるようにしました。
+キーはShiftなしで実行できます。(;にも割り当ててあります。)
アイテムを回転や反転後、修正を選び、その後キャンセルをするとUNDOできないBUGを修正。
その他プログラム見直しによる修正。

部品属性追加化バージョン
2000/04/05Ver 1.02
部品に属性(プロパティ)を追加できるようにしました。詳しい説明は会議室へ
上記属性追加に伴い、ツールチップヘルプ機能に属性を表示するようにしました。
DXFファイル出力のスペースの出力を標準仕様に準拠しました。
これに伴い、DXF_HDR.DATファイルが更新されているので注意してください。
重複整理の部品番号重複で、3つ以上の重複があった場合に出力結果も重複していたのを修正。
部品化時の最後の部品原点をクリック時に正しくキャンセルするよう修正。
ツールチップヘルプの残骸が残るBUGを修正しました。
その他プログラム見直しによる修正。

ネット出力強化バージョン2
2000/03/23Ver 1.02β5
フューチャーネットをより忠実なフォーマット出力へ変更しました。

ネット出力強化バージョン
2000/03/21Ver 1.02β4
ゲート部品でない部品(部品素子数が0か1の部品)で、参照番号がC3Aのように
A、B、Cのついた部品でも正しくネット出力するようにしました。
PADS−PCBのネット出力に部品ブロック部分を追加しました。
部品ファイル登録時の部品の状態を回転なし、XY反転なしの状態として登録するようにしました。

重複整理バグFIXバージョン
2000/03/10Ver 1.02β3
重複整理で、長さ0のラインの消去処理のBUGを修正しました。m(__)m

アイテム選択強化バージョン
2000/03/04Ver 1.02β2
アイテムを選択している状態でF8キーを押した時にも、選択した範囲に入ってる
属性文字で属性移動モードに入るようにしました。メニューの属性移動選択をF8キーで行えます。
選択しているアイテムが2個以上の場合にその数をステータスバーに表示するようにしました。

部品表作成強化バージョン
2000/02/16Ver 1.02β1
部品表作成で部品の素子数が2以上の場合のみ、サブフィックスを計算するように仕様変更。
素子数が0、1の部品は、C2A,R1Bの部品番号が使用できます。
ゲート部品などで素子数が0、1の場合(正確でない部品)は、正しく出力されなくなります。

ツールチップヘルプ強化バージョン2
2000/02/07Ver 1.01
ツールチップヘルプに非表示ピンの情報を追加。(電源ピン番号が分かったほうがよさそうなので(^^))
ヘルプファイルの修正

ツールチップヘルプ強化バージョン
2000/02/03Ver 1.01β4
ツールチップヘルプの表示位置と表示開始、終了のタイミングを修正しました。
部品のピン情報で、部品が重なった場合にツールチップヘルプが表示されないBUGを修正
部品ファイルへの部品の追加で、前回追加した部品ファイルを初期値にするように仕様を変更。
同じ部品ファイルへの部品登録が楽にできるようになります。

ツールチップヘルプ追加バージョン
2000/01/28Ver 1.01β3
マウスカーソルを部品やピン上に合わせると非表示のデータを表示するヘルプ機能を追加しました。
文字の高さやフォント、円弧の始点終点角度も表示できます。
設定は環境設定の「図面」です。デフォルトはOFF。詳細はヘルプを参照。
一発属性移動のF8キーを押したときに不必要なデータは自動でキャンセルするようにしました。

ウインドウ表示BUG修正バージョン
2000/01/19Ver 1.01β2
ウインドウ表示選択コマンドを選択した後、範囲選択の終点が部品上だとその部品を選択するBUGを
修正
表示操作コマンドを選択して後で、マウスでのウインドウ操作をした場合にマウスでの操作を優先し
前のコマンド選択をキャンセルするように修正(通常はやらない操作ですが)
1ボタンマウスでの表示操作を2ボタンマウスで行った場合でも正常になるように修正
(左クリック+右クリック+SHIFT+CTRLの操作、通常はやらない操作ですが)
表示操作コマンドを選択後マウスの右ボタンを押したときの処理を修正、キャンセルします。

矢印強化バージョン
2000/01/15Ver 1.01β1
矢印付きのライン、円弧のDXFファイルに出力するとき矢印を付けて落とすようにしました。
ただし、矢印はラインとなります。
矢印付きのライン、円弧のTangoファイルに出力するとき矢印を付けて落とすようにしました。
ただし、矢印はラインとなります。
出力するDXFのファイルバージョンを9から10へ変更、AutoCADLTでも直接読めると思います。

円弧バグ修正バージョン
2000/01/12Ver 1.00a
円弧のある部品の貼付け、ファイル読込み後、移動すると崩れる場合があるBUGを修正m(__)m

円弧強化バージョンその2
2000/01/10Ver 1.00
円弧の移動方法に端点移動を追加しました。線と同様に片側だけの選択で端点移動になります。
これにより円弧の移動が今までと異なるので注意してください。
ツールバーの位置を変更したりした後に、何かのトラブルでプログラムが正常終了しなかった場合に
次回起動時に起動できなくなる場合があるようです。
これに対応するため、Shiftキーを押しながら起動するオプションを追加しました。
この場合ツールバーの位置はリセットされます。
検索で、部品の値、ピン名等が検索対象にならないBUGを修正しました。
負論理を示す、バーの表示位置がずれる場合があるBUGを修正しました。
プロジェクトへの図面ファイル追加で1度に選択できるファイル名のバッファを32倍に拡大しました。
環境設定の部品ファイル設定で1度に設定できるファイル名のバッファを32倍に拡大しました。


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2013 Nov 27

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