基板設計エディタK2CAD
質問は会議室へ
ホームページ K2CAD 新着情報 マニュアル 改版履歴 ダウンロード

プログラム改版履歴
D2CADコンパチ はD2CADコンパチ機能

CAM入力強化版
2011/10/24Ver0.60
ツールにレイヤ交換を追加しました(部品データ、ビアデータは除きます)
部品貼り付けやDRCを行った後に部品の分解、再部品化をしたり部品修正行うと端子数が増える不具合を修正(Ver0.59で発生)
CAM入力:G36,G37のOutline Fillベタ面に対応(通常ガーバーデータでは出力できないため幅なし、塗り潰しなしの面になります)
CAM入力:拡張ガーバーにおいて長丸、長方形タレットに対応(ラインに変換します)
CAM入力:拡張ガーバーにおいて指定幅のタレットがない場合は、代用したタレットのメッセージを出すようにしました
DRC箔間距離を拡張(0.01〜5.00)

DRC強化版
2011/6/26Ver0.59
ラインと円弧のツールチップヘルプの表示データにネット長を追加(ネット使用時のみ)
DRCの逆ネットのフォーマット形式を記憶するようにしました
ネット使用時は今までどおり回路図ネットと同じ形式にプリセットされます
DRCの逆ネットとのネットコンペア機能を追加しました
CAM出力の自動Tコード作成でTコードの初期値を10から1に変更(D03ヒットタイプを除く)
CAM出力のフォト出力で部品内のビアとラインが同タレット、同レイヤの場合に不具合が出る可能性があったのを修正
逆ネットCADVANCE形式の不具合を修正
ツールのホール径自動作成で長穴同士のエラーチェックの不具合を修正
ドリルデータのマルチ編集の不具合を修正
ホール、ビアのコピー入力を入力済みアイテムの同一座標から入力済みアイテムの認識範囲に変更
円入力をESCキーで終了した場合に以降の面化ができなくなる不具合を修正

作業範囲改定版
2009/8/30Ver0.58
部品の回転で部品角度のデータが更新されない不具合を修正
部品入力は、現在の表示レイヤで部品を表示できない場合は部品入力を禁止しました
ビア入力は、現在の表示レイヤでビアを表示できない場合はビア入力を禁止しました
部品入力で、指定した部品を表示できない場合は、部品入力をリトライするようにしました
部品一覧でのプレビューの不具合を修正

内部データ処理改定版
2009/8/14Ver0.57
貼付けで1023バイト以上の行がある場合にアプリケーションエラーになる不具合を修正
CAM出力オプションの長穴、角穴の前回設定が反映されない不具合を修正
CAM出力で角穴を長穴代替で出力した時の不具合を修正
保存後にラインの連続接続状態が変わる不具合を修正
カッター入力方法を改良し、袋入力ができるようにしました
面作成時にひげを除外するルーチンを追加(自己交差未対応)
面入力もコピー入力に対応
部品名、参照番号、初期値以外の部品の文字列の属性移動中に反転動作を行うとアプリケーションエラーになる不具合を修正
部品ビアでランド無しのビアの設定を可能にしました
タレットダイアログに文字データの集計も表示するようにしました
Fキー動作の”面に変換/面を分解”を編集メニューに追加しました。書込みレイヤのアイテムが対象となります
ラインのデータズーム中の寸法文字の位置が動かない不具合を修正
全選択時に表示されていないビアや部品が選択されてしまう不具合を修正
ラインのデータズーム中の寸法文字の位置が動かない不具合を修正
属性移動後の数値設定での移動ができない不具合、UNDOできない不具合を修正
表示メニューのウインドウをズームウインドウに変更
Dコード指定の無い拡張ガーバーデータ読込に対応
ネガ層のライン入力で1つ前のラインに戻ってラインを引き直すとビアが発生する不具合を修正
レイヤの退避、復帰(F10)の動作仕様を変更、退避するレイヤは書込みレイヤ以外のレイヤから、書込みレイヤの 優先度と同じか低いレイヤになります

作業範囲改定版
2008/10/22Ver0.56a
作業範囲のリミッタ解除版。作業範囲は起動前にBPFファイルの[SHEET_SIZE]を直接編集してください

面作成修正版
2008/06/21Ver0.56
面作成時の不具合を回避
部品の端子番号の表示が重複する場合は表示しないように修正
スケール可変タイプの部品(ロゴなど)の倍率指定が整数倍しかできない不具合を修正
小数点2桁まで指定可能です
ビア以外のサーマルランド、ドーナツランドが範囲選択できない不具合を修正

レイヤ表示修正版
2008/04/23Ver0.55
ツールチップヘルプがマルチディスプレイに対応していなかったのを修正
「レイヤ移動コピー」ダイアログで不正な記号が入ると落ちる不具合を修正
レイヤが「反転ベタ塗り」表示の時に部品のラインデータがベタ表示にならない不具合を修正
Vistaのグリッド表示不具合対策(未検証)

カッター編集追加版
2008/04/10Ver0.54
カッターで書込みレイヤのアイテムを切り取り、右クリックでカッターメニューを表示するようにしました
(右クリックの糸巻きモードを除く)
カッターにR面取りを追加(キー操作はR)
使用方法はC面取りと同じです。ライン同士のみ対応
カッター編集にオフセットを追加(キー操作はO)
1つのラインに対してカッター2本で切取ります。円弧の場合はカッター1本で可能
2本のカッターで切る方向によってオフセットがかかる方向が異なります。
第1パラメータがピッチ、第2パラメータがコピー本数です。
第2パラメータが正数の時は線幅が考慮された間隔、負数の時は中心線のピッチ。
カッター編集に分割を追加(キー操作はD)
1つのラインまたは円弧をカッターで選択し、アイテムの分割数を指定します
C面取りを面寸法でも行なえるようにしました(数値入力をカンマで区切り2つ目を0に設定)
トリミングに円弧とライン、円弧と円弧を追加しました。(キー操作はH) 円弧とトリミングを行なう場合はトリミングするペアで指定してください ラインだけの場合は今までどおりの動作になります
既にある面取りと同じ結果になる場合UNDOしないようにしました
書込みレイヤにカッターで選択したアイテムが無い場合のCキーは今までどおり対称レイヤの切替えに修正
面取り後のUNDO,REDOでカッターのゴミが表示される場合がある不具合を修正
円弧の”幅付き”と”べた塗り”でのライン幅表示誤差を押えるようにしました
数値入力ダイアログで","(カンマ)を".."(ピリオド2つ)で代用できるようにしました
カンマの無いテンキーパッドに対応

CAM入力修正版
2008/03/27Ver0.53
カッターで面取りしたい2本ラインを切り取り、Cキーを押します。
CAMデータ出力のドリルデータで長穴/角穴の前回の設定が反映されない不具合を修正
数値入力の相対移動でグリッド単位での上下方向移動ができない不具合を修正
CAM入力でASCII形式以外のデータで読込めない場合がある不具合を修正
CAM入力のM05ドリルヒット形式の読込の不具合を修正
レイヤ退避、復帰でビアと部品の認識範囲が更新されない不具合を修正
数値入力ダイアログのリピートの文字増減を±10から±99に拡大
印刷、印刷プレビューのオフセットを±300から±500に拡大
端子のコピー入力機能を拡張して入力途中でも入力済みの端子をクリックすればその次の端子番号に設定します
部品の「反転幅なし」表示のランドを部品以外のランドと同じ5角形下向き表示に変更
DRCの箔間指定を小数点3桁までできるように変更

ライン入力修正版
2007/10/11Ver0.52
角型タレットのライン入力時の表示の不具合を修正しました。
印刷プレビュー時の2ページ表示をプログラム起動中は保持するようにしました
部品管理のソートで部品番号は文字列順でなく部品番号を考慮した順になるようにしました

印刷機能修正版
2007/09/27Ver0.51
印刷、印刷プレビューの印刷位置設定の不具合を修正しました。
印刷時の倍率の基準を画面左下から図面の原点位置に変更しました
用紙と印刷範囲のイメージを2点破線で表示するようにしました
印刷位置の基準は原点位置が用紙の左下(ミラー印刷時は用紙の右下)からの位置に一致するようにし、同じ印刷位置の設定でミラー印刷ができるようにしました
環境設定「ツール」のテキストエディタはファイル拡張子が関連付けされていない場合にだけ実行するように仕様を変更
部品表出力でD2CADと同じスタイルの出力を新たに部品表出力としました
部品表出力でVer0.50までの"部品表出力"は"部品一覧"と名称を変更しました
ホール径データ出力の出力レイヤのリストから基板、部品関連のレイヤを除くようにしました
DRCエラー出力レイヤのリストから基板、部品関連のレイヤを除くようにしました
レイヤ設定の一時退避、復帰機能を追加しました。キー操作はF10
表示レイヤ退避時にShift+F10を指定した場合は、部品以外の書込みレイヤのみの表示になります
ネガ層のレイヤに幅なしのアイテムは、クリアランス計算から除外します。(仕様とします)
DRCチェックで前回のエラーマークを消すか尋ねた時にキャンセルを選ぶとカウントのみ表示するようにしました
DRCチェックに部品間距離チェックを追加しました
DIPまたはSMD属性の部品で外形レイヤのデータが計算対象になります
外形レイヤのアイテムでも部品化されていないデータは対象外です
エラー出力レイヤは箔間チェックを同時実行している場合は箔間チェックの次のレイヤになります

DRC強化版
2007/09/05Ver0.50
ラインのコピー入力で円弧と面も参照できるようにしました
数値入力ダイアログの相対移動モード時に履歴機能でShift+上下矢印操作で選択しても矢印ボタンが有効にならない不具合を修正
数値入力ダイアログの履歴機能でリスト選択を途中でキャンセルしても選択されてしまう不具合を修正
円弧のDRC計算の不具合を修正
ドーナツ型ランドのショートチェックを厳密にしました
長穴ホールの認識領域を厳密にしました
角型タレットのラインの認識範囲を厳密にしました
その他プログラムの見直し

BPF読み込み強化版
2007/06/27Ver0.49
カッター入力時もライン同様に線長をステータスバーに表示
角型タレットのライン、ランドのDRCを厳密化
複数ラインのトリミングでトリムするライン順番がおかしくなる不具合を修正
部品化時にホール同士が重なっているとアプリケーションエラーになる不具合を修正
DRC計算でネガ層のクリアランスデータにタレット幅より小さい径の円弧データがあるとソフトがロックする不具合を修正
クリアランスに矢印付きラインを使用したらアプリケーションエラーになる可能性がある不具合を修正
サーマルランドの表示を厳密にしベタ塗り表示にも対応
Win98で角型タレットのラインの塗りつぶし表示ができない不具合を修正
長穴のR部の表示を厳密にしました
穴入力、編集ダイアログの初期フォーカスを穴径にしました
Shift+PageDownのデータズームでビア番号が0にまでなる不具合を修正
印刷、印刷プレビューのオプションに逆順印刷を追加
図面を開く時に基板設定ファイルがフォルダ内に複数ある場合は選択するようにしました
プロジェクトで設定している基板設定ファイルを選択できない場合がある不具合を修正
数値入力ダイアログに履歴機能を追加
基板設定ファイルの読込みチェックを厳しくしました

ツール修正版
2007/04/07Ver0.48
部品管理ダイアログ:配置状態切替でUNDO可能にしました
プロジェクトファイル:ダブルクリックで図面ファイルを開くようにしました
プロジェクトファイル:ドラッグドロップで図面ファイルを開くようにしました
ツールチップヘルプ:座標表示精度を改良
ツールチップヘルプ:文字列の座標を追加
全選択:端点移動になるアイテムがある不具合を修正
部品表作成:起動時間の短縮
部品表作成:「キャンセル」しても実行してしまう不具合を修正
部品表作成:カードエッジと非回路部品(ロゴなど)の出力をオプションにしました(BPFファイル0.17k対応)
逆ネット:円に近い直線が同じネットになる場合がある不具合を修正
逆ネット:ランド引出しなどネットに関係ないパターンがある場合にネット名が不連続になる不具合を修正
逆ネット:数字部分のない参照番号をD2CADのネットと同様のソートにしました
逆ネット:内層セパレートで渦巻状の領域が同電位にならない不具合を修正
逆ネット:ネガレイヤのクリアランスデータが複数の端子にまたがっている部品の不具合を修正
逆ネット:ビアアイテムでなくホールとライン、ランドで作成された部品の不具合を修正
DRC:起動時間の短縮
DRC:計算誤差による誤判断をしないように修正
DRC:エラー結果を表示する必要のない場合は再描画しないようにしました
DRC:対象層を指定してエラーを層毎に分けてかつ層指定がある場合の若い順に結果を入れるように仕様を変更
DRC:複数の層でエラーが発生してもUNDOは1度で済むようにしました
印刷:データがずれる場合がある不具合を修正(印刷時に画面再描画を禁止しました)
CAM出力:実行前に未配置部品がある場合は警告を出すようにしました
CAM出力:倍率かオフセットが標準値以外の場合は警告を出すようにしました
CAM出力:同じ円周上の円弧データが連続した場合の不具合を修正
CAM出力:ファイル名でファイル拡張子を指定しない場合にレポートファイルが正常に作成できない不具合を修正
CAM出力:RS−274Xを指定している場合に使用した全Dコードをk2phot.txtに出力するようにしました
CAM出力:長穴と同じ径の穴があると、ツール番号が同じになる場合がある不具合を修正
ホール径データ作成:表作成位置の設定範囲を広げました
ホール径データ作成:エラーチェックのみの記号指定でエラーがない場合に出力先レイヤの削除が行なえない不具合を修正
ホール径データ作成:結果の出力先レイヤを表示していない場合、再描画をしないようにしました
部品のホールのTH判断に部品内のエッチング文字によるショート状態も対象にしました
部品管理ダイアログ:総端子数を表示するようにしました
文字入力(編集)、部品入力(編集)、穴入力(編集)の座標入力にも四則演算式に対応しました

ガーバー出力修正版
2007/01/11Ver0.47
幅なしランドの丸型の描画方法を変更、6角形から5角形にして、レイヤ反転の場合向きを変えるようにしました
DRCで角型タレットと斜めラインの箔間計算を厳密にしました
検索時にマウスカーソルが図面外にあった場合、ヒットしたアイテムにジャンプしない不具合を修正
タレット0のランドをガーバ−出力しないように修正

部品周り不具合修正版
2006/12/21Ver0.46
グリッド非表示がメニューから行なえなくなった不具合を修正
部品編集「端子」でIDをソートした時に設定がおかしくなる不具合を修正
重複整理で長さ0の面枠ラインを削除するようにしました
ポップアップメニューで部品化ができなくなってしまった不具合を修正
環境設定「部品ファイル」に、”先頭””末尾”ボタンを追加しました
環境設定「部品ファイル」のリスト順をマウスで変更できるようにしました
環境設定「部品ファイル」へエクスプローラから部品ファイルをドラッグ可能にしました
ビアテーブルの自動発生ビア、初期値入力ビアの設定に0が設定できる不具合を修正
ホール径データ作成で”表無し”を選択した場合に再描画しない不具合を修正
ホール径データ作成で設定データがない場合にUNDOがおかしくなる不具合を修正
ホール径データ作成実行後に前回のデータがある場合、削除確認メッセージのデフォルトボタンを「いいえ」から「はい」に変更
ホール径データ作成の表は、角穴がない場合は”(隅半径)”を更に長穴がない場合は”高さx幅”を削除するようにしました
印刷、ガーバ−出力時にミラー設定がおかしくなる不具合を修正
ビアの複数編集でサーマルに変更できなくなっている不具合を修正
円弧入力からライン入力の切替え(Aキー)実行後の表示を最適化

数値設定、部品修正強化版
2006/10/17Ver0.45
数値移動の数値設定ダイアログで簡単な四則演算式(+-/*)を使用可能にしました
部品内の書込みレイヤと同じアイテムを分離、書込みレイヤのアイテムを部品に合成する機能を追加
キーボードからはSキー
ホール径データ作成で前回のシンボルを記憶するようにしました
これに伴いBPFファイルのHOLE_DATAを変更
ホール径データ作成の表作成で長穴をΦDxWの表示に変更しました
ホール入力時の長穴、角穴の時の幅と高さの入力位置を入替えました
高さをドリル径にしてイメージしやすくしました
内層ネガのレイヤでライン入力時に同じ点をクリックするとサーマルビアが発生してしまう不具合を修正
ファイルサイズ0のファイルを開いて作業をした場合に自動保存が正常に動作しない不具合を修正
Shift+クリックでラインを選択後、移動すると端点移動になる場合がある不具合を修正
ビア、ランドアイテムと他アイテムとのDRC箔間チェックの不具合を修正
CAM出力、CAM入力のアイコンを改善
ポップアップメニューで部品関連メニューの必要がない場合は表示しないようにしました
グリッド/タレット/部品管理ダイアログの数値表示を改善
DRC計算の見直し
ヘルプファイルを加筆

埋め込み文字対応版
2006/07/28Ver0.44
印刷、印刷プレビュー、ガーバー出力を埋め込み文字対応にしました
ライン、面、円弧入力中に未確定ラインの始点をマウスが左右か上下に2回往復すると入力モードを切替えるようにしました 環境設定「線入力」を参照(Lキーを押した場合と同じ動作になります)
環境設定「線入力」で「配線入力は端子で区切る」がONの時の処理を改善(ネガ層では無効に、ビア周辺の動作を改善)
円弧入力からAキーでライン入力に切替える操作でアプリケーションになる可能性がある不具合を修正(Ver0.43で発生)
円弧入力中のマウスセンターボタンのクリックを環境設定「線入力」の設定に従うように修正
新規作成で新規にプロジェクト名(フォルダ名)を入力後、他のアプリに移動して戻った時にプロジェクト名がクリアされる不具合を修正
ヘルプファイルを加筆

ツール機能強化版
2006/06/27Ver0.43
部品表出力、部品座標出力をDRCから独立させました
部品座標出力で原点座標の指定、半田面側は座標値をミラー出力可能にしました
部品座標出力で配置回転角度を0−360から±180度に変更しました
部品座標出力に使用部品数の出力を追加しました
部品座標出力に出力先フォルダを指定できるようにしました
部品の配置面変更で角度設定が変更されない不具合を修正
メニューのグリッドリスト表示に”グリッド非表示”を追加
CAM出力時の出力フォルダを選択もできるようにしました(読み込み専用、隠しフォルダは除外されます)
新規作成ダイアログでキー操作のみで行なった場合、プロジェクト名に不要なフォルダがリストアップされるのを修正
新規作成ダイアログのプロジェクト名選択で読み込み専用、隠しフォルダを除外するようにしました
読み込み専用ファイルを開いた場合の自動保存の確認のメッセージを「自動保存」が有効でかつ最初に読み込み専用ファイルを開いた時だけ出すように変更しました
(環境設定で「自動保存」の設定を変えた場合、プロジェクトを切替えた場合、ファイルを全て閉じた場合は 再度チェックが有効になります)
穴径データ作成の表作成で長穴、角穴がTHにならない不具合を修正
Ctrl+左クリックで部品選択の解除ができない不具合を修正
タレットテーブルのアイテム数表示に「円弧」「面」を追加しました
タレットテーブルのアイテム数でもソートできるようにしました
グリッドテーブルでメニュー表示のON,OFFを一括でできるようにしました(リストヘッダの旗をクリック)
レイヤテーブルでレイヤ表示のON,OFFを一括でできるようにしました(リストヘッダの旗をクリック)
タレットテーブル、ビアテーブルの番号以外の場所で右クリックしても選択番号を変更可能にしました
タレットテーブル、ビアテーブルの選択番号設定をキー操作、1ボタンマウスでも変更可能にしました
ツールバーのボタンでCAM入力、CAM出力のボタンを各ツールのボタンに移動しました
各ツールのボタンは最後のツールを使用できるようにしました
ツールに部品管理、ネット管理を追加しました
ツールに重複整理を追加しました

ライン入力強化版
2006/05/16Ver0.42
環境設定「ライン入力」の”配線入力は端子で区切る”をビア以外の部品端子でも有効にしました
これが有効の場合、45度、90度ライン入力の補助ラインが端子上にある場合は、補助ラインまで入力して区切ります
ライン入力時に同じ点をクリックするとビア入力をして配線層を切替るようにしました
再度同じ場所をクリックするとビア入力を取り消し配線層を戻します
ビアを発生させてからキャンセルしても配線層を戻します
ライン入力中にJキーでビアを発生させた場合でもBackspaceキーや右クリックでのライン糸巻き戻りの動作を可能にしました
カッターでライン、円弧の端点をクリックした場合は端点移動処理を実行するようにしました
(これで円は円弧状態に、複数のライン端点が重なった点からラインを1本ずつ移動することができます)
カッターの右クリックの動作もライン入力と同じように糸巻き戻り動作ができるようにしました
円弧入力も糸巻き戻り動作ができるようにしました
連続円弧入力中は円弧の入力方向を維持するようにしました
円弧入力中もCキーなどレイヤ変更ができるようにしました
ライン入力開始時に入力済みライン上の同じ点を2回クリックするとコピー入力できるようにしました(入力レイヤも移動します)
プロジェクト自動読み込みでプロジェクトを切替えて終了した場合、前のプロジェクトで起動してしまう不具合を修正
環境設定でファイル履歴数を大きくするとアプリケーションエラーになる不具合を修正
プロジェクトダイアログで選択するプロジェクトの履歴の表示範囲を広げました
フォントデータのフォーマットを変更してガーバー形式文字の処理を軽減
これによりこのバージョンからフォントファイルK2CAD0.FNTが新しくなります
フォントデータの対応漢字文字数を増やし、英数文字の文字高さを揃えるようにしました
枠付文字の文字認識範囲を厳密にしました
図面を開いた状態でメニューからキーボードでプロジェクトを選択できない不具合を修正
ガーバー形式文字で半角カタカナ文字の表示、ガーバー出力が正常に行えなかった不具合を修正

印刷強化版
2006/04/25Ver0.41
印刷、印刷プレビューで「表示イメージを印刷」の時、ラッツ表示中はラッツも印刷するようにしました
印刷、印刷プレビューで用紙サイズ、用紙向きを記憶するようにしました
プロジェクトでネットファイルを切替えた場合再読込みするようにしました
ネットファイルが更新されていた場合に再読込みするかチェックするようにしました
(更新を拒否した場合はネットファイルが更に更新されるまで再チェックされません)
環境設定「全般」の”タイトルのファイル名をフルパスで表示”が再オープンしないと反映されない不具合を修正D2CADコンパチ
ガーバー出力のドリルデータで角穴の長穴代替時にTコード自動作成でコード変換ファイルが正常に作成できない不具合を修正
ガーバー出力のドリルデータで変換ファイルのみ作成する場合の長穴のLTH,LNTHの判別が正常にできない不具合を修正

印刷不具合修正版
2006/04/19Ver0.40
印刷、印刷プレビューの拡大率が反映されない不具合を修正

表示最適化版
2006/04/17Ver0.39
ライン、面入力中の未確定ラインが1本の時のライン端点を表示するようにしました
ライン表示時のオーバーヘッドを少なくしてPCの表示負荷を軽減
ラインのHIC表示モードを幅つき表示モードの表示方法から変更
部品のコピーや+−キーによる部品番号の増減で表示にゴミが残る不具合を修正
角型タレットのラインの回転でゴミが残る不具合を修正
ホールの長穴、角穴タイプを円形と同じように表示モードで抜き表示をサポート
(レイヤ表示モードがベタ塗り以外の場合は抜き表示)
ガーバータイプ文字の表示ルーチンの最適化
BPFファイルのないフォルダでKCDファイルを保存していくとBPFファイル名が長くなる不具合を修正
印刷、印刷プレビューでリスト形式を選択した場合に印刷、表示しない部品がある不具合を修正

文字不具合修正版
2006/04/03Ver0.38
ドーナツタイプの中空部分のポイント認識を改善
ドーナツタイプランドのベタ塗り表示モードの表示を改善
面編集ダイアログでタレットをスピンコントロールで変更すると他の設定がリセットされる不具合を修正
フォントタイプの文字入力、編集で文字高さ0の設定ができてしまう不具合を修正
ガーバ−タイプの文字入力、編集で高さ、幅に0の設定ができないように修正
カッターでの面変形のための構成点追加で円弧が先に認識される場合がある不具合を修正
ガーバー出力で部品中に文字とランドが同時に入った場合の不具合を修正
ガーバー入力でアパー変更後のフラッシュコードの処理を修正
DRC逆ネットリストでネガ内層のサーマル分離に対応

表示最適化版
2006/02/23Ver0.37
文字描画の改良、レイヤ表示モードが「幅なし」以外の時、表示する文字の太さが閾値以下で幅なし描画するように改良
面描画の改良、レイヤ表示モードが「幅なし」「幅付き」の時、塗りつぶし線の間隔が閾値以下なら間引いて表示するように改良
面データ作成の改良、塗りつぶし線の重なりを線幅の10%固定から10%の重なりが0.02mm以下の場合0.02mm, 0.5mm以上の場合は0.5mmの重なりになるように変更
面の塗りつぶし間隔が0.1mm以下の場合は0.1mmになるように変更。タレットのアパーチャ径が0.1mm以下のタレットで面を作成した場合ガーバー出力時に隙間が開きます
タレット0(幅なし)の面データの塗りつぶし間隔を0.05mmから0.1mmに変更
カッターのラインのトリムの不具合を修正
角度の表示位置を線、円弧の中心にくるように改善
数値移動にミル単位を追加
数値移動でグリッド単位指定時の不具合を修正
窓付きの面を貼り付けるとアプリケーションエラーになる不具合を修正(Ver0.36で発生)
その他ヘルプファイルの修正

スクロール強化版
2006/02/08Ver0.36
全体表示とあわせてウインドウ表示範囲を3つ記憶できるようにしましたD2CADコンパチ
表示1(Homeキー)の表示範囲の初期値を左上から原点位置に仕様変更
表示2(Endキー)の表示範囲の初期値を右下から右上に仕様変更
前表示の動作仕様をD2CADの仕様変更にあわせて修正
円弧描画の改善
面枠に寸法値付きの線を使用している面データを貼り付けるとアプリケーションになる不具合を修正
面枠に線長0のデータがあった場合にメモリーリークしてしまう不具合を修正
線のマルチ編集で角度設定ができない不具合を修正
オートスクロールでのスクロール動作の改善D2CADコンパチ
範囲選択中にスクロールしても正常に範囲選択できるようにしました
表示ウインドウ選択中にスクロールしても正常に選択できるようにしました
マウスの両ボタンを押している間のズーム操作中はホイール操作でのスクロールを無効にしましたD2CADコンパチ
作業エリア修正で変更しないでOKボタンを押した場合は何もしないように変更
CAMドリルデータ出力のビア穴の参照レイヤを部品設定レイヤのHOLEに変更
環境設定でOKボタンを押すと、オートスクロールがキャンセルされる不具合を修正
環境設定「ツール」のエディタが指定できない不具合を修正
ステータスバーに図面サイズ(Shiftキーで原点位置)を表示するようにしました
「検索」、「次を検索」の結果が表示画面内にあればカーソルのみ移動するように改善D2CADコンパチ
Ctrl+ホイール回転(ズーム)をPageUp,PageDownと同様にカーソル位置が中心になるように仕様変更D2CADコンパチ
カッター入力を右クリックで終了した直後のBackspaceキーで表示がおかしくなる不具合を修正
カッター入力時にホイール回転を行なった場合の不具合を修正
カッター入力時にズームやスクロール操作で表示ゴミが残らないように改善
その他ヘルプファイルの修正

カッター強化版
2005/11/21Ver0.35
カッターでラインや面枠をクリックして追加される構成点をクリック箇所に近いグリッドから クリック箇所に近いグリッドを通る垂線との交点に変更
カッターで円弧をクリックして円弧上に構成点を追加できるようにしました
カッターでラインや面枠をクリックして構成点を追加移動後、数値移動を行った場合の不具合を修正
円弧を含むUNDO,REDOがおかしくなる場合がある不具合を修正
円弧入力時のステータスバー表示の不具合を修正
円弧の端点移動制限を複数の円弧でも動作できるように制限を解除
円弧のツールチップヘルプに中心角と線長を追加
ラインのツールチップヘルプに角度を追加

円弧修正版
2005/11/15Ver0.34a
円弧入力時にF5キーでアプリケーションエラーになる不具合を修正(Ver0.34で発生)

トリミング強化版
2005/11/11Ver0.34
カッターによるラインのトリミング(Hキー)の仕様を変更しカッターラインとの交点側が残るようにしました
ラインのトリミングで1直線になった時の仕様を変更し、片方が寸法の時は寸法線になるようにしました
最大ズームの限界値を現在の8倍にアップしました。
シェアウェア制限で、正規ユーザーのみ可能です(動作未確認OSあり)
円弧入力時の半径設定中にF5キーで半径寸法表示のON,OFFができるようにしました
ライン、面、円弧入力中にShiftキーを押す毎にステータスバーの表示を差分と切換えるようにしました
CAM出力のドリルデータ出力オプションで角穴の別ファイル出力を指定した時のファイル名の不具合を修正。 作成されるファイル名はファイル名に-lhlが付きます(出力ファイル名-lhl.拡張子)
穴データを入力または変更後、ドリルデータを出力またはDRCを実行したらUNDOできない場合がある不具合を修正
円弧入力中のステータスバー表示の不具合を修正
ライン入力中にBackSpaceで自動発生ビアが発生した位置まで戻るとアプリケーションエラーになる不具合を修正
ラインのトリミングで結果が変化しない場合はUNDOバッファに入れないようにしました

面入力修正版
2005/11/02Ver0.33b
面入力が正常に行なえない場合がある不具合を修正(Ver0.33で発生)

DRC修正/描画改善版
2005/11/01Ver0.33a
寸法付きのラインでゴミが出る不具合を修正(Ver0.33で発生)
ビア選択中のShift+G, Ctrl+Gキーを2層、3層のスルーホール変更から Shift+Gを部品面側から、Ctrl+Gを半田面側からそれぞれ一番近いネガ層のスルーホール変更に仕様を変更
環境設定「ライン入力」で面を追加
入力中アイテム描画の最適化
面入力中のマウスホイールで回転してしまう不具合を修正
選択アイテムの描画を一番手前になるように仕様を変更
CAM入力、出力の倍率設定範囲を0.1〜5.0に変更
面変形でベタ塗り表示以外では面内部を描画しないようにしました
データ読込み時とクリップボード貼付け時に面外周データで線長0のラインは無視するようにしました
ライン、面入力中に円弧に切替えてキャンセルするとゴミが残る不具合を修正
属性移動中のマウスホイール回転は属性文字の回転にしましたD2CADコンパチ
DRCの箔間チェックでエラーがあった時にエラーの出たレイヤを表示リストに加えるオプションを追加
パターンレイヤの文字(エッチング文字データ)とパターンのショートチェック、DRCを改良

ファイル操作強化版
2005/10/14Ver0.33
プロジェクトファイル名を指定して起動できない不具合を修正
図面ファイル名を指定して2重起動した時ファイルを開けない不具合を修正
プロジェクトファイル名を指定して2重起動した時ファイルを開けない不具合を修正
環境設定「全般」のXPスタイルメニュー切替で再起動しなくてもいいように修正D2CADコンパチ
ツールバーの↓ボタンのメニューがXPスタイル対応になっていなかったのを修正
レイヤ設定の↓ボタンのメニュー内チェックボタン条件を厳密にした
メニューの「レイヤの設定」を「設定」から「表示」に移動しました
メニューの「表示」に「レイヤパターンリスト」を追加
「レイヤ設定」をショートカットキーAlt+Lに割当てました
ライン、面の45度、90度入力時にDキーを押すと引き出し方向を変更するようにしました
ライン、面入力時にD,L,C,BackSpaceキーを押した時の表示のゴミが出ないようにしました
環境設定「部品ファイル」のファイルリストへのファイルのドロップダウンはファイル拡張子LBKのファイルに限定する仕様に変更D2CADコンパチ
ファイル「開く」でプロジェクトファイルも開けるようにしましたD2CADコンパチ
ファイル「開く」で複数のファイルを開けるようにしましたD2CADコンパチ
環境設定「部品ファイル」の”下に移動”が機能しない不具合を修正
RS−274X形式ガーバーデータ入力の不具合を修正

ツールその他修正版
2005/10/06Ver0.32f
45度ラインの入力方式を変更
ラバーバンドのネガ層計算を修正
ラインの属性文字位置をラインの幅を考慮して設定するようにしました
一発属性移動(F8)キーで部品内部の属性文字を移動できるようにしました)D2CADコンパチ
属性文字のついたライン、円弧、部品を貼付けした時の属性文字認識枠の不具合を修正
面とその他のアイテムを選択してFキーを押すとアプリケーションエラーになる不具合を修正
面付けした時(同じ部品番号がある場合)のCAM出力、ホール径データ作成の不具合を修正
その他プログラムの見直し

逆ネット修正版
2005/10/03Ver0.32e
DRC:ネガ層の逆ネットの不具合を修正(同一ネガ層内の分離にはまだ未対応)
XPスタイルメニューに対応(環境設定「全般」
ラバー線が縦線の場合に再描画されない場合がある不具合を修正
ツールチップヘルプでビアの座標表示の不具合を修正
属性移動で同じ場所に配置した時はUNDOしないように修正
その他プログラムの見直し

デザインルールチェック修正版
2005/07/12Ver0.32d
デザインルールチェックのパターン−パターンの箔間チェックでエラー表示されない層がある不具合を修正

デザインルールチェック修正版
2005/07/08Ver0.32c
デザインルールチェックの箔間チェックでアプリケーションエラーになる場合がある不具合を修正
コピー時の数値入力ダイアログに文字増減を追加、これで端子番号などを増減できます。

ツールバー修正版
2005/06/13Ver0.32b
Ver0.32aでタレットツールバー、レイヤツールバーのフォントが文字化けがある機種に対する修正?

面機能強化その2版
2005/06/03Ver0.32a
面の正規化処理の判定基準を甘くしてベタ塗りの設定の表示がおかしくなるのを防止するようにした
面の描画処理をカスタマイズして処理をちょっと速くした
ライン(面)と円弧入力の切替えを途中で行うとアイテム選択操作後の入力モードがおかしくなる不具合を修正
環境設定「線入力」でセンターボタンは線入力モード切替がOFFの時は、センターボタンでライン(面)線と円弧の入力の切替えを行うようにしました
面入力から円弧入力に切替えて最後に円弧入力モードで面が確定した場合も面の作成を可能にしました
面入力確定時にCtrlキーを押してクリックすると塗りつぶし無しの面を作成するようにしました
窓入力中に円弧に切替えると窓が作成できない場合があるのを修正
部品の無い図面で貼り付けを行った時に非表示レイヤの仮表示ができない不具合を修正
プロジェクト設定のプロジェクトファイルリストで無効なファイルの時は削除可能にしましたD2CADコンパチ
タレット、ビアのコンボボックスを小さくしてツールバーを有効に使用できるようにした
タレットバーのタレット表記を外形のみに変更
ツールバーのコンボボックスがメニューの文字の大きさ、フォントに依存しないように変更
文字入力の別フォント指定でラスタタイプのフォントを選択するとアプリケーションエラーになる場合がある不具合を修正
文字フォントタイプをベクタタイプに限定するように仕様を変更
ガーバ−出力レポートで窓付き面のデータ長が正確に出力されない不具合を修正

DRC,面機能強化版
2005/05/30Ver0.32
コピーの数値入力の不具合を修正
ライン同士のトリミングで寸法線付きラインは寸法値も自動変更するように修正
同一線上の場合の寸法値の有無は先に選択されたほうのラインに合わされます。
ガーバ−ドリルデータ出力で指定レイヤ以外の部品のデータが出力されるのを修正
DRCに箔間距離チェックを追加。(BPFファイルにDRC_CHECKを追加)
文字間隔の不具合を修正
文字のツールチップヘルプでテーブル0の時の高さが正しく表示されない不具合を修正
枠付ガーバー形式文字の枠の右側が広くなる不具合を修正
文字入力で設定維持の時、テーブル0の設定が維持できない不具合を修正
文字入力で設定維持の時、テーブル番号のタレットと違うタレットを指定した時の設定が維持できない不具合を修正
配線層のライン、円弧、面、ランドのツールチップヘルプにネット名称を追加(ネットを使用している場合)
面の端点移動を追加
カッターによる線の変形を面(窓)のフレームに対しても適用
面のフレームから面を入力した場合はその面の窓にしないように仕様を変更
面ベタ塗り表示で円弧があった場合にアプリケーションエラーになる場合があったのを修正
環境設定「ツール」のツール実行前に保存をサポート
(保存されるのは変更されたファイルのみ)D2CADコンパチ
ホールでネガ層にクリアランスデータが無い場合はスルーホール扱いにするように仕様を変更
(ネガ層のクリアランスデータチェックは甘いです)

逆ネット修正版
2005/05/09Ver0.31e
プロジェクト新規作成でD2CADプロジェクト、ネット情報がクリアされない不具合を修正
部品によって逆ネットが正常に出力できない不具合を修正
回路図ネットを使用していない場合、逆ネットインデックスが出力できない不具合を修正
逆ネットインデックスにOPENLINEを追加しました。
パターンがあっても他の部品と接続のない場合に出力されます

貼り付け強化版
2005/05/07Ver0.31d
貼り付け側のレイヤ表示が非表示のレイヤがある場合は一時的に表示状態にする。
部品とビアは除く(仮仕様)
ガーバ−入力でRS−274X形式で変換ファイルの指定がないと読み込めない不具合を修正
入力済み面に対しての、面入力の窓表示の不具合を修正
逆ネット作成で円とラインのショートチェックの不具合を修正
CAM出力オプションでヘッダーの設定が基板設定ファイルに記憶されない不具合を修正
ビアの入力、移動、コピー中にデータズームでビア番号を変えた時、表示にごみが残る不具合を修正
数値コピーの初期値を0から1に変更
メインメニューとポップアップメニューの項目名を統一

ガーバ−強化版
2005/04/25Ver0.31c
CAM入力でEOBのLFとCRが逆になっているたのを修正
CAM入力で省略の激しいガーバーデータでも正常に読み込めるように修正
CAM入力で配線層や部品関連レイヤへの入力を行おうとする場合はメッセージを出すように追加
CAM出力にデータ出力フォルダの指定ができるようにしました。
CAM出力でフォトデータとドリルデータを同時に出力できるようにしました。
ヘルプファイルを加筆
プロジェクトボタンの右側にプロジェクトリストを追加しました。D2CADコンパチ

部品編集の修正版
2005/04/21Ver0.31b
部品のマルチ編集でフォントがおかしくなる不具合を修正

全部閉じる修正版
2005/04/09Ver0.31a
メニュー「ウインドウ」→「全て閉じる」でハングする不具合を修正
プロジェクト「全部開く」でハングする不具合を修正

作業エリア強化版
2005/04/07Ver0.31
新規作成で作業エリアと原点位置の設定をできるようにした
作業エリアと原点位置の変更をできるようにした。メニューから「ファイル」→「作業エリアの変更」
印刷、印刷プレビューに「全ベタ」と「幅アリベタ」印刷を追加しレイヤ設定に関係なくベタ印刷を可能にしました
負論理バー付き文字列を正式にサポートD2CADコンパチ
環境設定「ツール」にシェル更新オプションを追加しました。D2CADコンパチ
これをOFFにすると起動時にレジストリの「ファイル関連付け」「新規ドキュメント」の操作をしません
部品の編集で「部品名」「参照番号」「初期値」の文字タイプと文字の大きさを修正できるようにしました
選択状態での拡張メタファイル保存で正しい色でクリップボードに保存されない不具合を修正
ラッツネットで全端子未結線の表示がおかしい不具合を修正
ラッツネットで参照番号の同じ配置済み部品があった場合におかしくなる不具合を修正
CAMドリル出力のTコード自動作成モードでNTHとTHを間違う場合がある不具合を修正
データホール径作成で部品内の長穴が図面内に反映されない不具合を修正
逆ネット作成で部品の部品面側の面にビアで半田面パターンと接続したネットが出力されない不具合を修正
幅つき表示のレイヤでフォント文字が白色になる不具合を修正
トラップ時のアイテム認識処理の改良
ヘルプファイルの更新

ライブラリ修正版
2005/03/19Ver0.30c
部品一覧で拡張子KIXがない場合にビア付き部品の入っている部品ファイルを開くとアプリケーションエラーになる不具合を修正。
部品一覧での部品の描画で内層表示状態の時は内層も表示するようにしました。

ガーバ−出力修正その2版
2005/03/17Ver0.30b
内層ポジのビアのガーバーデータがクリアランスのタレットで出力される不具合を修正。
部品内のビア同士がショート状態で異なる端子番号がついているときにアプリケーションエラーになる不具合を仮で回避。

ガーバ−出力修正版
2005/03/15Ver0.30a
内層ガーバーデータのタレットがサーマル以外がタレット0で出力される不具合を修正。

ラッツネット強化版
2005/03/01Ver0.30
このバージョンからデータファイルのバージョンがアップします。
環境設定「保存」に旧形式で保存のオプションを追加。
ラッツネットの計算を大幅に修正。
ラッツネットの表示OFF時の画面クリアを改良。
部品の検索で対象文字列が非表示の場合は部品原点位置を指すように修正。
ツール「ホール径作成」で重複チェックの記号が設定だけで実行可能にした。
片面設定の場合、ガーバ出力、ホール径データ作成が2倍、3倍になる不具合を修正。
全部選択と「キャンセル」を繰り返すとデータが倍倍になる不具合を修正。
ビアを構成するレイヤの設定が表示だけの場合に、ビア入力でビアが表示されない不具合を修正。
属性移動でマウスホイール回転が30度ごとにならない不具合を修正。
レイヤ設定が「ベタ塗り」の時でアプリケーションエラーになる場合がある不具合を修正。
ベタ塗り面の表示不具合を修正。
その他プログラムの見直し。
ヘルプファイルの見直し。

Ver0.23fまでの改版履歴はこちら

PCB Editor K2CAD
- Copyright © 2000-2011 YAN -
E-Mail support@yansoft.com